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未知の科学
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- 物理学
- 第5の基礎相互作用/光の速さについて/超光速について/未知のエネルギー/
- 生物学
- ソマチッド/人類学/呼吸と光合成について/脳と思考について/生物進化/
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- 地質年代
- 恐竜の絶滅/
物理学
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- 第5の基礎相互作用/光の速さについて/超光速について/未知のエネルギー/
- 第5の基礎相互作用
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- 第5の基礎相互作用はあるか
- 回答:ある(2021.4.3)
- 自然界の基礎相互作用のうち、人類が知っているのは「重力」「電磁力」「強い力」「弱い力」の4つ。
- これ以外に、もう一つ別の力が存在するらしい。
- 第6の基礎相互作用はあるか
- 回答:ない(2021.4.3)
- 第5の基礎相互作用の強さはどのくらいか
- 回答:電磁力と強い力の間(2021.4.3)
- もっとも弱い重力を1として、電磁力の強さは1018倍、強い力は1020倍。
- この間の強さだから、重力の1019倍で良いのだろうか。
- 第5の基礎相互作用は引力か斥力か
- 回答:斥力(2021.4.3)
- 物を遠ざける力なので、「高斥力」とでも呼べばいいのか?
- 第5の基礎相互作用は暗黒エネルギーのことか
- 回答:まったく違う(2021.4.3)
- 暗黒エネルギーは電磁力の影響を過小評価した結果にすぎない。
- 第5の基礎相互作用は観測可能か
- 回答:今の地球の科学力では観測不可能(2021.4.3)
- ただし数学的にかなり近いものを予言し、示してる学者はいる。
- 光の速さについて
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- 光の速さは不変か
- 回答:不変ではない(2022.11.21)
- 空間ごとの物理条件によって変わってくる。要するに定数ではない。
- 不変とされる真空中の光の速度は、あくまで地球のある空間においてのみ成り立つ物理定数にすぎない。
- 光の速さは波長によって違うか
- 回答:短い方が速い(2022.11.21)
- 波長が短い(エネルギーの高い)波ほど、ほんのわずかに伝播速度が速い。
- 古典力学は相対性理論の近似であるように、相対性理論の光速度不変が量子力学からの近似となっている。
- 遠い星からの光は速さごとに別れてるか
- 回答:虹色になってる(2022.11.21)
- 厳密に観測すれば現代科学でも検出できてるかもしれない。
- さすがに長時間露光するような観測では難しいと思うが。
- 超光速について
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- 光の速度は物理的な上限か
- 回答:上限ではない(2021.4.4)
- 光の速度を超えられないという考え方は、相対性理論の間違いか
- 回答:理論は正しい(2021.4.4)
- 一般相対性理論は「光速に近づいたら、物体がどのように見えるか」という現象を示してるすぎない。
- それなのに、それを物理的な変化と考える解釈のミス。
- 宇宙船が光の速度を超えることは可能か
- 回答:速度に上限なんかない(2021.4.4)
- 物理的な上限は存在しない。それぞれの技術ごとに限界があるだけ。
- 光の速度よりも速く通信することは可能か
- 回答:可能(2021.4.4)
- ただし現在の地球人が使える3次元の技術と、1つ上の4次元の技術では超高速通信は不可能。
- 5次元以上の技術が使えるようになれば、光の速度を超えた通信が可能になる。
- 未知のエネルギーについて
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- 未来社会では今以上に電力がエネルギーの中心となるか
- 回答:中心にはならない(2022.7.18)
- 電磁力はまだ効率が悪い。
- 電力に変わる未知のエネルギーが出てくるか
- 回答:出てくる(2022.7.18)
- 量子ではない。まったく新しいエネルギーが中心となる。
- 人力→水力(重力)→火力(化学エネルギー)→電力(プラズマエネルギー)→量子エネルギー→未知のエネルギー
- 未知のエネルギーは一端でも見つかってるか
- 回答:まったく取り出せてない(2022.7.18)
- 未知のエネルギーは量子が形を変えたものか
- 回答:量子ではない(2022.7.18)
- 強い力を利用したもの。プレアデス系はそれを主力としている。
- 第5の相互作用を使ったエネルギーに関しては、まったくの未知。
生物学
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- ソマチッド/人類学/呼吸と光合成について/脳と思考について/
- ソマチッドについて
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- 微小生物ソマチッドは実在するか
- 回答:実在する(2021.8.15)
- 都市伝説でもエセ科学でもない。
- ソマチッドはバクテリアの一種か
- 回答:違う(2021.8.15)
- 一つの生物群として扱った方がいい。
- ソマチッドが16の形態に変わるのは本当か
- 回答:その通り(2021.8.15)
- 1つの個体が成長や環境の変化よって16の形態に変化する。
- ソマチッドに霊格や転生の記録が書かれてるのは本当か
- 回答:そんな記録はない(2021.8.15)
- 霊格値や転生回数等を記録した物質は存在しない。守護神様は魂を直接調べている。
- 人類学
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- 現生人類は旧人から進化したか
- 回答:してない(2021.10.15)
- 現生人類は地球上で進化した種ではない。
- 猿人、原人、旧人の進化はつながってるか
- 回答:つながってる(2021.10.15)
- これが地球原産の人類。
- ネアンデルタール人は地球原産か
- 回答:宇宙起源(2021.10.15)
- 地球へ移住してきた宇宙人──リラ人系の子孫。
- 現生人類、ネアンデルタール人、デニソワ人、等は出身星が違うだけで同じリラ人系なので交配可能。
- 長頭人もリラ人系か
- 回答:これが悪狐(2021.10.15)
- エジプト、ペルー、中国で頭蓋骨が見つかった長頭人は、リラ人系とはことなる人種である。これが悪狐。
- 頭の形以外は人類に似てるが、DNAがまったく異なるために現生人類とは交配できない。
- →以降は宇宙人論:長頭人へ
- 呼吸と光合成について
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- 呼吸と光合成は現代科学で説明できるか
- 回答:できない(2022.7.20)
- 日月神示で示されている現代科学の限界。
- 量子物理学で説明できるとされてるが
- 回答:範疇だが未知の領域(2022.7.20)
- 現在、呼吸と光合成の原理は量子力学で説明されようとしている。
- しかし未解明な部分が多く、計算よりも大きなエネルギーが取り出せてる部分をトンネル効果で説明しようとしている。
- この説明が現代科学にはまだ未知のエネルギー領域なので、まったく説明になってない。
- 呼吸と光合成の謎が解明されたら、人類は二段階上のエネルギーを獲得できるか
- 回答:その通り(2022.7.20)
- 現在の主力は電気エネルギー。一段階上は量子エネルギー。呼吸がからむ原理は更に上の未知のエネルギー。
- 宇宙文明になるには、更に上──三段階上のエネルギーが使えるようになる必要がある。
- 脳と思考について
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- 生き物は脳で思考しているか
- 回答:してない(2024.1.12)
- 脳は高次元からのアンテナで、脳で思考してるわけではない。思考してるのはハイアーセルフである。
- 脳波が動くのは、そこで受信してるというだけの話。脳障害があっても、別のアンテナで受信できることもある。
- IQは脳の思考速度か
- 回答:違う、通信処理速度(2024.1.12)
- ハイアーセルフとやり取りする通信速度、ないしはハイアーセルフの思考速度の遅い方。
- どちらにおいても肉体で思考する時の最大速度にはなってる。
- 魂の周波数は情報量と関係あるか
- 回答:周波数は通信規格にすぎない(2024.1.12)
- 周波数が高いほど扱える情報量は増えるので、その意味では関係はある。
- ただし魂の周波数は地頭──ハイアーセルフの思考力の高さでもある。そのため周波数が低いとIQの高さに限界がある。
- 生き物の記憶は脳に保存されてるか
- 回答:脳はキャッシュにすぎない(2024.1.12)
- すべての記憶はハイアーセルフに吸い上げられている。ただし今生の人格形成や生活に必要な分の記憶は脳に記憶されている。
- 人格形成のための記憶──物心ついて以降の重要な記憶、だいたい25〜6歳未満
- 仕事や生活に必要な記憶──最近10年間の記憶
- 脳に置かれた記憶は条件反射的な行動にも使われている。
- ちゃんとした記憶はハイアーセルフに置かれてて、必要に応じてダウンロードされる。ただしアンテナの処理速度や情報の圧縮の関係があったり、後付けの記憶による補完があったりして正確さが損なわれることも多い。
- 脳波はアンテナとしての脳の周波数を調整してるか
- 回答:逆、脳波が変わるのは結果(2024.1.16)
- 脳の周波数を変えるのは心臓の鼓動。そこで生じる脈拍。
- 脈拍が安定すると、その脈拍の速さに応じた脳波、周波数に調整される。
- 脈拍は低い方が良いか
- 回答:逆、高い方が良い(2024.1.16)
- 禅、瞑想などで心を落ち着けることを考えると低い方が良さそうに思えるが、周波数的には逆。とはいえ脈拍を安定させる意味では必要だし、脈拍が低いからといって高い周波数での通信ができないわけではない。
- 脈拍は速い方が、より多くの情報を受け取れる高い周波数での通信がやりやすいというだけ。
- ただし高すぎると肉体の方が持ち堪えられないので限界はある。
- ランナーズハイは脈拍としては良いものか
- 回答:これは低酸素での注意が必要(2024.1.16)
- ランナーズハイは安定した脈拍と、高めの拍動のため脳にとって最適なチューニング状態の一つになりやすい。
- しかし酸欠状態でのチャネリングはレプティリアンやオロチなどの低級霊と繋がりやすく、場合によっては好ましくない結果を生む恐れがある。
- 山岳信仰によって低酸素になる山登りによる修行も、低級霊とのチャネリングを悟りと勘違いしやすい。
- そもそも地球は、リラ人/プレアデス人にとって空気の薄い高原で暮らすようなもの。→関連記事
- 補足
- 呼吸を激しくして一時的に脳を低酸素状態にするチャネリングの場合、脈拍は低いままなので余計に低級霊と繋がりやすいので避けた方が良い。
- 心躍るトキメキは高い周波数となるか
- 回答:その通りだが、これも注意が必要(2024.1.16)
- 神の器なら神様が乗り移ることもある状態。ただし前述のように酸欠を起こしてなければの話。
- 興奮して酸欠を起こすと、低級霊に憑かれる危険性もある。
- あくまで健全なトキメキを……。
地質年代
- 恐竜の絶滅について
- 過去に地球で起きた大量絶滅のうち、宇宙人によるものはあるか
- 回答:ある(2022.7.17)
- 恐竜が絶滅したKT境界(KPg境界)が宇宙人によって起こされた。
- 恐竜は入植しようとする異星人の邪魔だったか
- 回答:違う(2022.7.17)
- 恐竜は見世物にするために乱獲され、宇宙へ連れていかれた。
- 体高80cm以上の恐竜も、物珍しさから一緒に乱獲された。その子孫は今も宇宙の動物園で飼われている。
- 乱獲されたのは恐竜に限らない。高値で取引されると、カネに目がくらんで狩り尽くしてしまった。
- 隕石は偶然か
- 回答:宇宙人による証拠隠滅(2022.7.17)
- 恐竜を狩り尽くした宇宙人は、地球へ巨大隕石を落として証拠を隠滅しようとした。
- だが、軌道計算が甘くて、その時は地球へ落ちなかった。逃げた宇宙人は、最後まで確認していない?
- それが地球への接近を繰り返して軌道がズレ、約25万年後にユカタン半島に落ちて今知られてる歴史となる。
- 管理人コメント
- 最後の恐竜化石が見つかった年代と、隕石が落ちた年代の間にある約30万年のズレ。
- 恐竜は絶滅したのに、もっと環境変化に弱い両生類の多くが生き残っている謎。
- 証拠は出てこないだろうが、今言われている謎は納得できるのか?