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    光の巻(超訳)

 

光の巻〜第1帖 →原文

日本人は魂を磨けば神の臣民になるのだぞ。
自虐史観をまともに信じて、自分を卑しめるでないぞ。
ものをいただく時は拍手を打って祓い清めろよ。
これは神への感謝だけではないぞ。

 

光の巻〜第2帖 →原文

天の日月の大神様を除くすべての神様は、みな御神体を一つにまとめて祀ってくだされよ。
御神土(おつち)を分けて取らせるぞ。

 

光の巻〜第3帖 →原文

税金を増やすな。ますます国の税収が減るぞ。家や田にまで課税するでないぞ。
とにかく国民には金を与えよ。交通費などの公共サービスを無料にせよ。
それでは財政が圧迫されるなどというのは悪の理屈だ。そんなことにはならん。
今、働いておらん者にも惜しみなく金を与えよ。そうすれば、その者たちも働き出すぞ。
働いてどんどん税金を払ってくれるから、国は金が余って使いみちに困るぞ。
この神の道理、今の人民の理屈じゃわからんだろうが、まずはやってみろ。
いつまでも(むさぼ)る政治を続けるでないぞ。悪の政府になるぞ。
勝手な決めつけが、怠け者を作ってるのだぞ。
日本人にはマコトの社会で怠け者になる者は一人もいないのだぞ。

 

光の巻〜第4帖 →原文

神の政治では裁判所いらんぞ、刑務所もいらんぞ、法律もいらんぞ。どんどん与えろよ。
そんなことしたら悪人が得する、誰も働かんと言う人が出てくるが、そんなものは人の浅知恵だ。
ダメと思うのは、悪に守護されているせいだぞ。道理がわからんから犯罪を減らせんのだぞ。
神の申す通りにやってみろ。一段下がって、土下座したくなるぞ。

 

光の巻〜第5帖 →原文

これまでは神国と外国は別物であったが、神の時代になったら世界は一つになるぞ。
一つの王で治めるのだぞ。
人は百姓から出直して、本来あるべき姿に戻ってこいよ。

 

光の巻〜第6帖 →原文

今に誰にも予測できない事態が次々と起こってくるぞ。
理屈ではどうにもならない時代が来るぞ。
悪い者殺しても、良き世は来ないぞ。人間には魂まで殺せないからだぞ。
むしろ悪い者ほど早く改心するぞ。自分が良い方だと思ってる人民が、最後まで改心できんのだぞ。
とにかくカタだけでいいから、改心してくれよ。

 

光の巻〜第7帖 →原文

超古代の歴史がわかってくるぞ。
日本の超古代文明、海を渡ってきた古代イスラエルの民、神の民の真実が見えてくるぞ。

世界経済は日本、アメリカ、ヨーロッパの三つ巴だぞ。
日本は一度消えて落ちるところまで落ちるぞ。
そこからが大峠。世界を一つにするために取り上げにかかるぞ。

 

光の巻〜第8帖 →原文

何であろうと不足があったら、神の前に来て不足を申せよ。聞くだけは聞いてやるぞ。
不足あると心曇るぞ。ミタマ曇るぞ。カラリと気を晴らして天地に働けよ。
(身勝手な願いでも取り敢えず神頼みしていいぞ。それで気を晴らせよ)
改心は生きてるうちにしかできんぞ。
早く神とともに動くまどいを作れよ。数に騙されると悪となるぞ。